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肌をきれいにする方法

日常の中でお肌をきれいにする方法を説明しています

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2010年02月23日

皮膚の乾燥

20歳をピークに女性の肌は乾燥がちになってきます。これは角質の潤いを保つ天然の保湿成分が、年齢とともに減少していくのが主な原因です。
乾燥にさらさられると、角質層の表面が乾いてはがれやすくなり、隙間が生じていきます。この隙間を通して、表皮の水分が蒸発してゆくのです。その結果、水分を失った表皮はさらに薄く硬くなり、小じわになっていきます。


皮膚の潤いを保つ角質層の3つの成分
皮膚は角質層で潤いを保っています。その成分は「天然保湿因子(NMF)」「角質細胞間脂質」「皮脂」の3つ。
それぞれの役割を見ていきましょう。



天然の保湿因子NMF
NMFとは、ナチュラル・モイスチャライジング・ファクター(Natural Moisturizing Factor)の略称です。角質層に存在する肌が本来持っている天然の保湿成分であり、主にアミノ酸や尿素などで構成されています。これらが角質細胞全体を潤わせて、しっとりした肌にしているのです。

NMF(天然保湿因子)は、角質層、角質細胞の中にあって水分を保持する役割を担っています。
角質層の中にNMFが在ることで角質層は水分を保っているのです。角質細胞が水分をたっぷり含むと、肌がうるおい、なめらかになります。

NMFは、約4割がアミノ酸で、ほかに乳酸、尿素、糖類など幾つかの成分からできています。
NMFは、角質層の中で角質細胞がつくられる過程で生成される水溶性の化合物で、水分を多量に抱え込むことができるのです。

角質細胞をつくるリズムが崩れてしまうと、角質層ではNMFも十分につくることができなくなり、NMFの働きが減少した角質層は硬くなって水分を十分に蓄えることができなくなり、肌荒れや乾燥などの肌トラブルを引き起こす原因となります。

みずみずしい、うるおいのある肌を保つためには、角質細胞をつくるリズムを正常にして、NMFが減るのを防ぐことが大切ですから、肌状態に合ったスキンケア、栄養バランスのいい食事、睡眠、規則正しい生活を送ることを心がけていきましょう。

乾燥肌や敏感肌の人は、保湿成分配合の基礎化粧品を使用するなど、保湿ケアをすることが大事です。



ラメラ構造の角質細胞間脂質
角質細胞が120層も積み重なり、その間をセラミドを主体としたコレステロール、脂肪酸などの脂質分子と水分子が層状に並んだ多重層構造で保水しています。(ラメラ構造)

この2つの場所の水分が乾燥により奪われると、細胞はしだいにしぼんでいき、ケラチン繊維が凝集した状態になります。すると角質の弾力が失われるうえ、古い角質が残り、厚くガサガサになって細かい亀裂ができます。これが小ジワや目の周りのちりめんジワになります。

細胞間脂質は、角質層の角質細胞と角質細胞の間で水分を保持していますが、その構造は、細胞間脂質の下に水の層があり、その下に細胞間脂質の層があり、更にその下に水の層があってと、層状になっています。このように脂質の層と水の層が繰り返し層状に並んでいる状態を液晶構造といいます。
この液晶構造によって細胞間脂質が水分を逃がさずに保持しているのです。
細胞間脂質は、ケラチノサイトの角化の過程で作られる脂質で、その成分はスフィンゴ脂質の仲間セラミド類が半分を占め遊離脂肪酸、コレステロール、コレステロールエステルなど複数の脂質で組成されています。

このうち半数を占めるセラミドは6つのタイプがあります。
タイプ2のセラミドで水分を保持する役割を担っています。
タイプ1のセラミドは、角質層の特徴の1つバリアとしての働きをしていると考えられています。
タイプ1のセラミドには、必須脂肪酸のリノール酸が含まれていて、このリノール酸がバリアとして働いています。
リノール酸が不足するとバリアの働きが低下し、保持している水分量も減ってしまい、肌はかさつき荒れてしまいます。また肌も敏感になり炎症を起こしやすくなります。
リノール酸は体内で作ることが出来ません、そのため食事でリノール酸を摂るしかありません。
細胞間脂質の主要成分セラミドは、基底細胞のケラチノサイトのスフィンゴシンが素となっています。基底層から有棘層、顆粒層、角質層までの角化の過程でスフィンゴシンは代謝を繰り返し、角質層でセラミドとなります。これをセラミド代謝と言います。
アトピー性皮膚炎は、このセラミド代謝が正常に機能していないことが解っています。そして角質層のバリア機能が低下することが、アトピー性皮膚炎発症の重要な因子となっていることも解っています。


天然のクリーム皮脂
汗などの水分と皮脂が、アミノ酸などで乳化され弱酸性の皮脂膜を作り、皮膚が乾燥しないように肌を覆ってフタをしています。これが「天然のクリーム」と呼ばれる所以です。

しかし、女性は20歳を過ぎると女性ホルモンの影響で皮膚の皮脂腺の分泌量が大幅に減少しはじめ、この天然のクリームが作られなくなり皮膚が乾燥しやすくなってしまいます。
繊維芽細胞は絶えずコラーゲンやエラスチンを補給して皮膚にはりや弾力をもたらしていますが、皮膚が乾燥すると線維芽細胞の活動が鈍くなります。繊維芽細胞の活動が鈍くなるとエラスチンやコラーゲンの産生が減少しますので皮膚の老化の原因となる、たるみやシワが助長されます。

皮脂を分泌する皮脂腺と呼ばれる分泌腺は、毛が生えている毛胞の途中に房の形をしてあります。
皮脂腺は、その周りを基底膜で覆い、近接して基底細胞があります。この基底細胞が分裂することで皮脂腺細胞が作られ、皮脂腺の内側は皮脂腺細胞で埋め尽くされています。
基底細胞が分裂した皮脂腺細胞は、毛胞の内側に向かって移動しながら脂質を合成し細胞内に蓄えます。毛胞内の表面に達した皮脂腺細胞は、蓄えた脂質を毛胞内に放出します。
この皮脂腺から分泌された皮脂は、毛胞内を通って毛口から皮膚の表面に分泌されます。皮膚表面で角質細胞由来の脂質と混じることで、皮表脂質になります。この混ざり合った皮表脂質を皮脂と呼びます。
更に皮脂は、汗と混じり合い肌の表面で「皮脂膜」を構成します。

皮脂膜の役目は、皮膚を保護することですが、肌をなめらかにする役割もあります。
皮脂膜は含まれる脂肪酸によって弱酸性になっていて、アルカリを中和する働きがあります。皮膚表面を弱酸性に保つことで、菌類が繁殖しないようになっています。
皮脂の量と経皮水分蒸散量(TEWL)の量は、逆相関関係にあるために皮脂の量が多すぎても少なすぎてもいけません。
皮脂は、水分の発散を防ぐ役割も担っています。また、皮膚の摩擦抵抗を減らし、表面をなめらかにしています。
皮脂の分泌が少ないと、肌にザラつきやカサつきが出て、バリアも弱まります。反対に皮脂の分泌が多いと、肌が脂っぽくベタつき、皮脂が刺激物質に変化し肌の炎症を招いたり、ニキビの要因にもなります。
このように皮脂膜が重要な機能を果たすためには、適度な皮脂の分泌が必要です。

つまり皮脂は多すぎても少なすぎても駄目ということです。良質な油(魚や木の実類など)を適量摂取していくのがお肌のためには最適というわけです。
タグ:乾燥 皮膚 油症
【お肌の老化の4大原因の最新記事】
  • 細胞の酸化
  • 光による肌の老化
  • 肌の菲薄化
posted by 奏 at 19:04| Comment(0) | お肌の老化の4大原因 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

細胞の酸化

金属や食べ物・油など、物質は長い間空気にさらされると酸化してダメージを受け朽ちていきます。これと同じように私たちの細胞も酸化して、ダメージを受けているのです。

ではどのようにして酸化は進むのでしょうか?

わたしたちの体内に取り込まれた酸素の一部が変化してできた「活性酸素」が原因といわれています。活性酸素は脂質と結合して細胞を酸化させます。皮膚が酸化すると細胞にダメージを与え、真皮のコラーゲンなどを硬くして皮膚の弾力を失わせ、老化を進めていくのです。

そしてさらに活性酸素を発生しやすくする環境が、現代の私たちの周りにはたくさんあるのです。主な原因は毎日の生活習慣ともいえます。

紫外線に当たること、ストレス、喫煙、また脂質の多い食事や、添加物の多い食生活も活性酸素を発生しやすくする原因となるのです。それではそのそれぞれの原因を解決する方法を以下に書いていきます。


ストレスによる肌トラブルの解決法
ストレスがお肌に与える影響のメカニズムは詳しく解明されていないことも多いようです。しかし、ストレスにより自律神経やホルモンバランスが乱れたり、免疫力が低下したり、抹消血管の収縮による血行不良、消化不良が引き起こされることは広く知られています。

自律神経やホルモンバランスの乱れ、免疫力の低下、抹消血管の収縮による血行不良、消化不良によって与えられるお肌への悪影響としては以下のような影響が考えられます。

・ホルモンバランスの乱れによる肌荒れや大人ニキビ、生理不順
女性ホルモンは女性の体や肌を健康に保つために必要不可欠なものです。女性ホルモンの分泌が乱れると、どんなにスキンケアを頑張っていても焼け石に水となってしまいます。

・血行不良による、クスミ・クマ
間抹消血管の収縮によって血液循環が悪くなって、顔色がくすんで見えたりクマができてしまったりします。 「疲れた顔」の最大の原因はストレスによる血行不良なのかもしれません。

・免疫力低下によるアトピー性皮膚炎・大人ニキビ

・消化不良による便秘・肌荒れ

このような症状が長く続くようでしたら、ひょっとしたらストレスが原因かもしれません。 大切な体からのSOSサインですので、一度、ご自身の心と体と向き合ってみてはいかがでしょうか?


ストレスと上手に付き合うには
ストレスが体に与える影響は人それぞれです。性格も大きく関係してますよね。「自分にはストレスはない」という頑張り屋さんも多いことと思います。

1つだけ言えることは、どんな人間でも「気が付かないところで」常にストレスを感じているということです。誰もがストレスを感じているのです。ですから、たとえストレスを感じたとしても大袈裟にとらえるのではなく、「皆同じなんだ」とまずは受け入れて、そのうえで上手に付き合うことが大切です。

心と体は密接に関係しています。心の疲れを感じたら、まずは体から休めてあげてはいかがですか?ゆっくりとお風呂に浸かって、いつもより多めに睡眠を取ってみるのもいいでしょう。ストレッチをしたり運動で汗を流すのもいいでしょう。

仕事や家事をたまにサボってしまうのも一つの方法かもしれませんね(笑)

何を言いたいのかというと、「頑張りすぎないでください」ってことです。ちょっとしんどい時も心の中で余裕ぶってみたり、笑顔で「まあ、いいか♪」と思えるようになれれば最高ですね。


喫煙の害
喫煙、たばこの害は最近になって特に取り上げられるようになりました。 喫煙できない場所や飲食店も次第に増えています。 愛煙家にとっては厳しく切ない時代と言えそうですね。 周囲の人にも副流煙が害を及ぼすなどと白い目で見られるのですから、何となく肩身の狭い時代なのでしょうね。

直接的には呼吸器疾患、循環器疾患、喉頭癌・肺癌などが生命の危機をも生む問題として代表的に取り上げられています。 実際にはあらゆる面で肉体の損傷を促進する要素をもっているため、関係する病気や弊害を挙げていくとキリがありません。

タバコによる害の基本的なところをまず押さえておきましょう。

●喫煙による活性酸素の増大
=あらゆる細胞・組織の損傷
=ビタミンCを大量消費する

●一酸化炭素、ニコチン・タールの悪影響
=一酸化炭素による動脈硬化の促進と全身酸素欠乏
=ニコチンによる心拍増加・血圧上昇・末梢血管収縮
=タールによる呼吸器疾患、癌の発生を促進

このような、良くない要因・要素が様々なトラブル・弊害に結びついていくわけです。 確かに、呼吸器、循環器、血液に大きく影響し、活性酸素の害も・・・・となれば、どんな病気に結びついても不思議ではないような気がしてきますよね。

かといって、喫煙者はみんな不健康で病気持ちで短命かというと、けっしてそう言い切ることが出来ないのもまた事実です。

・喫煙と肌の関係
それでは肌との関係に絞り見ていきましょう。

●喫煙による活性酸素の増大
・ しわの増加、深まり
・ シミ・くすみの発生
・ 肌の老化を促進

たばこの煙にはニコチンやタールだけでなく、過酸化水素が含まれているため、たばこを吸うことは直接活性酸素を吸入し、血液中に送り込んでいる様なものなんですね。 そして全身を駆けめぐるわけです。 活性酸素はとにかく取り憑いた細胞や組織を壊していくのが仕事ですから、当然肌もその被害を被ります。

この破壊的な活性酸素を大人しくさせているのが、抗酸化作用を持つ体内で作られるSOD(酵素)やビタミンC・E・P、ベータカロチンなどです。 ところが喫煙を続けていると、これらの抗酸化物質がどんどん消費されてしまうわけです。

肌組織を壊し、肌組織を作るコラーゲンの生成に関係しているビタミンCを消費してしまうとなると、これはしわが増える要素であり、肌の老化が促進されるのは仕方ないところです。 あるいはまた活性酸素の刺激がメラニン生産を亢進させる刺激になったとしても不思議ではありません。 ビタミンCにはメラニン色素還元作用もあるのですから。

喫煙習慣をやめるのが最高の対策ですが、やめられない人はせめてビタミンCを強化して、少しでも活性酸素の害を少なくする努力はしてあげましょう。 それが肌に対する礼儀と言うものです。
※失われるビタミン量の倍量摂取を目安にしてください。
※25mgのビタミンC喪失/たばこ一本・・・目安値です
※追加摂取は上記の倍量50mg×本数ですよ

●一酸化炭素、ニコチンの悪影響
 ・ さえない顔色・肌色
・ 新陳代謝の低下
・ 肌の老化を促進

たばこ葉燃焼時に必ず発生する一酸化炭素は血液中の酸素を運ぶヘモグロビンと結びつき酸素の運搬を阻害します。 これは身体にとっても肌にとっても大きな損失です。
ニコチンは末梢血管を収縮させるので、毛細血管で支えられている皮膚には大きな打撃です。 血流が阻害されるわけですから、顔色が暗くなり、皮膚温が低下するだけでなく、肌の生命活動そのものにブレーキがかけられたようなものです。

喫煙習慣をやめるのが最高の対策ですが、やめられない人は一酸化炭素を減少させるには吸う本数、吸う量を減らすしかありません。 ニコチンについても同様ですが、ニコチンの少ない銘柄・タイプに切り替えるのも一つの方法です。


脂質・添加物の多い食事
ふだん食べている食品にも体内で活性酸素を発生させやすい食品と、そうでない食品とがあります。調理方法によっても異なりますが、基本的に活性酸素を発生させやすいのは、まず、古い油を使用したものや添加物の多いものです。とくにスーパーやコンビニなどで販売されている加工食品には要注意です。白砂糖や合成塩(塩化ナトリウム)も酸化力が高いので、なるべく避けましょう。缶ジュースには多いもので白砂糖がスプーン8杯分も含まれていますので、歯や、血糖値、肌には大敵です。
塩は天日塩、海塩、岩塩などの自然塩を使いましょう。

食べ物は生、煮る、焼くの順番で活性酸素が発生しやすいと言われています。焼いたものよりも煮た方がよいようです。基本は生で、新鮮なもの、酵素などの力を軽く殺す、さっと炒める。また穀物などは、炒るという、効果で、有効な成分が増えるようです。基本的に農薬や添加物など、化学合成されたり精製されすぎた物質は活性酸素を発生させやすいようです。農薬は活性酸素だけではなくアレルギーの原因の一つといわれています。

また、油の摂取方法が問題になっています。植物油でも酸化しやすい油やトランス脂肪酸を含む油は活性酸素を発生させます。
加工調理から一日以上過ぎた、油を使った、クッキーお菓子など、は避けましょう。
揚げ物は午前中の買い物が良いです。

酸化しやすい油はとくに加熱調理には使用しないようにしましょう。

しかし、すべての油が悪かといえばそんなことはなく摂取すべき油もあります。

オメガ3(αリノレン酸、多価・n-3系)…シソ油(エゴマ油)、フラックスオイル(亜麻仁油)、魚類(特にイワシ・アジ・サバ)

オメガ6(リノール酸、多価・n-6系)…コーン油、大豆油、ひまわり油、紅花油、綿実油等

オメガ9(オレイン酸、単価・n-9系)…オリーブ油、新紅花油等

(一般的な事例ですので油の種類によって異なることがございます)

オメガ3系のαリノレン酸とオメガ6系のリノール酸は、どちらも必須の栄養です。脳や神経の50%はαリノレン酸とリノール酸でできています。脳神経のシナプスという細胞はその2割がαアリノレン酸です。

しかし、現在はオメガ6系の摂取があまりにも多すぎるのです。なぜなら、市販されている植物油やマーガリンなど、そのほとんどがオメガ6系だからです。

αリノレン酸とリノール酸の、その摂取比は、1:1〜4が理想といわれています。

しかし、現在の摂取比率はなんと、オメガ3αリノレン酸を1とすると、オメガ6リノール酸は10〜100ともいわれます。つまり1:1〜4のはずが、1:100になっている可能性もあるのです。

昔の日本人は主に魚類からオメガ3油を摂取しており、揚げ物がこんなに氾濫していなかったのでよかったのですが、現在は、揚げ物や肉料理も増えています。リノール酸の必要量は1日1〜2gなのですが、現在はその10倍の13gも摂取しているそうです。

揚げ物などの油物を好んで食べている人やパンとマーガリンを毎日食べている人、外食が多い人はオメガ3とオメガ6の油バランスがかなり悪いでしょう。

オメガ6リノール酸は、体内でアラキドン酸という物質になりますが、その一部が炎症を引き起こしたり、強めたりしますので、過剰摂取はよくありません。また、体内のホルモンバランスが崩れて免疫の乱れや高血圧などに関連するおそれがあります。

炎症や免疫に影響を与えることから、アトピー性皮膚炎や花粉症、喘息などのアレルギー疾患との関連が疑われています。

そのため、厚生労働省も日本人の食事摂取基準についてのなかで、油の質にも考慮する必要があり、フラックスオイルのようなオメガ3系オイル(n-3系脂肪酸)を増やすべき栄養素として推薦しています。


これらのことに気をつけてきれいなお肌を目指しましょう。
タグ:細胞 酸化 活性酸素
posted by 奏 at 18:40| Comment(0) | お肌の老化の4大原因 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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